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終わりの日

誰も真面目に調べない終末論、聖書預言の考察

終わりの日の惑わしに使われそうな技術

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終わりの日にはサタンはあらゆるものを使って人々を惑わそうとするでしょう。

科学技術もまたそのツールの一つとなると思われます。

そんなわけで惑わしに使われそうな技術を列挙してみました。

 

 

ホログラム技術
通り抜けできる「空中ディスプレイ」がついに実現 | RBB TODAY
http://www.rbbtoday.com/article/2016/02/17/139710.html

 

マイケル・ジャクソンも3D ホログラムによって復活したようです。

マイケル・ジャクソン、ホログラム復活のお値段は「数百万ドル」|WIRED.jp
http://wired.jp/2014/06/02/minutes-long-michael-jackson-hologram-show-cost-multiple-millions/

Michael Jackson - Slave To The Rhythm - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=jDRTghGZ7XU

 

UFO
ナチスがUFO作ってたとかいう話がありますが、サタンの僕たちはUFOを既に用意しているでしょう。
時々騒がれるのは宇宙人ではなく地球製のUFOというわけです。まあ目撃例のほとんどはフェイクでしょうけど。

 

ちなみに日本の中谷元防衛相は以前国会で「地球外から飛来したと思われる未確認飛行物体を発見した事例は承知していない」と答えています。
つまり地球製のUFOについては否定してないってことですね。

日本の国会でUFO答弁 自衛隊は未確認飛行物体に緊急発進するか | ザ・リバティweb
http://the-liberty.com/article.php?item_id=9435


音響兵器

パラメトリック・スピーカー - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%A1%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC
三菱電機エンジニアリングと電通大が開発した指向性音響機器です。
部屋に二人いたら片方の人物にだけ聞こえさせるぐらいの狭~い範囲に集中して音を流すことができます。
この装置によって悪魔の声神々の声(いわゆる天の声)、内なる自分の声などを再現することができるでしょう。

 

丸紅情報システムズLRAD(防災行政無線・ラインアレイスピーカー・長距離音響発生装置
http://www.marubeni-sys.com/si/atc/
こちらも遠くの特定人物に集中して音声を聞かせる音響兵器です。
射程5km~ほどらしいです。変な声が聞こえてきてもLRADだとわかっても、装置がどこにあるのか確認もしずらいでしょう。

音響兵器 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%B3%E9%9F%BF%E5%85%B5%E5%99%A8

 

記憶操作、洗脳、ゾンビ

記憶操作とか脳のコントロールとかいうウソ技術がありますが、そんなものあったらとっくの昔にキリスト教徒なんて撲滅されていることでしょう。
これらは悪霊の憑依による記憶喪失などをごまかすためのミスリード情報です。
CIAの工作員なんかはビリー・ミリガンのように多重憑依を受けた人物が使われていたようです。

 

※先に悪魔、悪霊カテゴリーを先に読んでないとこの記事は意味不明かもしれません。

悪魔、悪霊 カテゴリーの記事一覧 - 終わりの日

 

MKウルトラ計画というのがありましたが、これは悪霊による憑依を受けたエージェントを作る計画だったようです。

この計画では被験者はあらゆる拷問や薬物投与、電気ショックなどをされて悪霊の憑依を受けるようになります。

また多重人格とされる人々も幼少期に近親者からの暴力や性的虐待などの拷問に近いことをされています。

 

黙示録9章の第五のラッパ底知れぬところから現れるいなごは人々を殺さないで5か月の間苦しめることが書かれていますが、これはおそらく人々に第六のラッパで現れる悪魔を憑依させるための拷問の役割を果たしているのだと思われます。さそりに刺された事がないのでどんな苦痛なのかわかりませんが、さそりの毒で死なないで5か月間というのは耐え難い拷問と言っていいでしょう。

 

Rev 9:5  彼らは、人間を殺すことはしないで、五か月のあいだ苦しめることだけが許された。彼らの与える苦痛は、人がさそりにさされる時のような苦痛であった。
Rev 9:6  その時には、人々は死を求めても与えられず、死にたいと願っても、死は逃げて行くのである。

 


多重人格者の例からもわかるように、多重憑依を受けたら、そのへんの素人でも多言語ペラペラになります。
しかも人格の交代によって任務の記憶が完全に排除され、どんな拷問を受けても機密情報を自白することができません。スパイとして最適だったのでしょう。

 

参考

RFK暗殺事件 | マインドコントロール・洗脳の精神医学
http://mctrl.net/mk-ultra/rfk.html

 

今はやりのゾンビなんかもそうです。ウイルスによって人がゾンビ化するという筋書きのSFホラー作品が延々と作られていますがこれも悪霊による憑依をごまかすための洗脳情報でしょう。ゾンビというのはブードゥー教の呪いによって行われる悪霊を憑依させて人格を失わせる刑罰だったようです。
もしホラー映画よろしくゾンビを撃ち殺したりしたら殺人になっちゃうわけですね。

はい。

 

Remote control of the brain is coming: how will we use it? | Aeon Ideas
https://aeon.co/ideas/remote-control-of-the-mind-is-coming-how-will-we-use-it

 

ぞんび
Scientists discuss the chilling ways we might stop the spread of a zombie-like state | Daily Mail Online
http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-3746687/Could-survive-ZOMBIE-outbreak-Scientists-discuss-chilling-ways-stop-spread.html

 

ヴードゥーとは?(ゾンビの真実!?)
http://homepage1.nifty.com/venusproject/syukyo/column_zonbi.html

 

20160902追記

こんなのもあります。

wifi環境のある場所はどこでも筒抜けってことですね。

Wi-Fiで壁の向こうの人を透視する技術、MITが開発|ギズモード・ジャパン
http://www.gizmodo.jp/2015/10/wifimit.html

 

CNN.co.jp : サムスン製テレビが会話に聞き耳? 音声認識機能に注意喚起
http://www.cnn.co.jp/tech/35060227.html

経験から言ってテレビから携帯ゲーム機に至るまで盗聴機能がつけられているのは明らかです。普通に考えてサムスンだけのはずはないでしょう。スピーカーという機械は電流を逆に流すだけでマイクになるそうです。新しいテレビには標準装備されていると考えていいでしょう。テレビは地上デジタル化によって双方向通信が可能になりました。そのための地上デジタル化だったんですね、はい。

 

 

 

第二テサロニケ

2Th 2:3 だれにも、どのようにも、だまされないようにしなさい。

 

 

 

 

おしまい。